HAPLUS ハプラス歯科
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患者様の声

インプラントの症例1

  • 治療前
    歯根破折にて来院。初診時無料カウンセリングにてCT撮影。骨質に問題がないとことを確認し、インプラント手術適応と判断した。
  • 治療中
    他院にて応急的に装着されていた仮歯を外し、通常の局所麻酔下にてインプラント埋入手術を行った。初期固定は問題なく、術中の出血も軽度であった。
  • 治療後(治療完了後2年経過)
    3ヶ月の待機期間ののち、印象採得、最終補綴物を装着した。最終上部構造はコンベンショナルなセラモメタルクラウンを選択した。2年間の経過観察の間に、歯肉のクリーピングアタッチメントが認められ、機能的・審美的に経過良好である。

インプラントの症例2

  • 治療前
    差し歯が取れ、歯根破折につき来院。
  • 治療中
    骨質に問題がないことを確認してインプラント手術適応と判断した。当日は仮歯を作成。抜歯即時インプラント埋入手術、同日即時機能の治療計画とした。経過良好にて、3ヶ月の待機期間ののち、最終の印象採得。写真はジルコニアアバットメント試適時。
  • 治療後(治療完了後2年経過)
    オールセラミクスクラウンを使用した最終上部構造の補綴設計とし、写真は最終上部構造装着から2年経過後。審美的、機能的に違和感ないとのこと。現在は安定期に入っており、長期的に機能する予後が見込まれる。

All on 4 インプラントの症例

  • 治療前
    上顎入れ歯の不快感を主訴にご来院。上顎洞付近の骨量不足と、ご本人の早期に食事を取りたいとの希望から、all on 4を使用した治療計画とした。
  • 治療中
    手術後1週間経過、仮歯を外し、抜糸した直後。炎症は消失しつつあり、インプラントの定着も問題ない。
  • 治療後
    最終上部構造装着時。4本のインプラントの骨結合は問題なく、チタンフレームを使用した最終上部構造を装着した。対合歯である下顎歯列は中等度歯周病に罹患しており、今後も上下ともに密なメインテナンスが必要になる。